コロナの終息が見えず見学会の開催についても最後まで迷う部分もありましたが、何とか開催をさせて頂け、多くの方にご来場頂けましたことに大変感謝しております。

 

今回の見学会場現場ですが個人的な事前予想では、ご見学者様の間で好き嫌いが非常に分かれるタイプの家ではないかと思っていたのですが(その位、毎度各お施主様目掛けて作り込んでいきます)実際にはそんな事はなく、非常にご好評頂けたことに安堵感と喜びを感じた次第です。 

好みのテイストが異なれど、そのクオリティとか密度とかは感じて頂けるものが多いという事なのかもしれませんね。

 

回廊部分。ここはお施主様にも大変好評頂いております部分で、僕も非常に大好きな部分です。この回廊部分だけ板張り仕上げとなっておりますことも非常に良かったと感じております。

 

出入口正面にはお施主様がアンティークショップでご購入された照明と、同じくお施主様ご実家に保管されておりました板を加工しての下駄箱(こちらは修正再作成前のモノではありますが、、、)。

 

そしてリビングの吹き抜け空間。

 

家の半分近くが本棚になる家であるのですが、もっぱら日常的に読む本を収納する4mの天井高を持つライブラリー空間。僕も大好きなこの空間が多くの来場者様からご好評頂けたことは本当にありがたく感じております。

 

本当に見どころの多い、本宅ですが(お施主様からしますと、こちらの家の場合は本宅=house of bookだねというのも面白かったです)、お客様の極めて個人的な嗜好に合わせて作り込んでいったものが大変好評頂けましたことに勇気をもらえたようにも感じております。

  


 

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